YouTubeでの収益化を目指している人に、おすすめの記事

広告申請が降りてはじめて振り込まれる金額:いくらぐらいか気になる人
→広告単価も計算

チャンネル「ナオミFX」:普段はFXトレードに関する動画を配信
→時々FX以外の動画も配信


YouTubeチャンネ登録者1,000人達成


チャンネル「ナオミFX」:2020年11月24日(火)→チャンネ登録者1,000人達成

12月分の収益:振り込まれたのでご報告
→具体的な金額:規約違反になるので言えない

ざっくり報告→チャンネル登録者数の約4倍の金額

余談:チャンネル「ナオミTV」も「ナオミFX」と同じ時期に収益化達成

収益:合算して振り込まれる
→内訳は不明:「ナオミFX」単体の正確な数字は私も不明


YouTube広告収益の感想

「だいたいこれくらいだろう」と予想していた

広告月収:チャンネル登録者数×10倍→インターネット界隈で言われている

チャンネル登録者数の多い:倍率も大きい→上位表示される頻度が高いから

チャンネル登録者数1,000人:倍率は約5倍


YouTubeの広告収益=主な収入源!?

私の場合:動画の広告収益→主な収入源にしようとは思っていない

投稿の目的
→知名度を上げるため:案件をもらう、新しいサービスの立ち上げにつなげたい

案件:1,000人前から依頼がきていた
YouTube「ナオミFX」:プロモーション動画をすでにアップ

別のYouTubeチャンネルにすでに出演
→登録者1,000人:1つのステイタス→高い集客

今後:案件動画の増加が期待→私:強気で値段交渉できる

1,000人達成→前に比べてチャンネル登録者数の伸び・視聴回数も上がっている

月あたり2割アップ:比例的ではなく、幾何級数に伸びていく


YouTubeの広告単価も計算

1ヶ月あたりの再生回数→5~6000回:それで月収を割り算→広告単価1円

一般的な広告単価0.3円→金融系のYouTubeチャンネル
→エンタメ系やライフスタイル系に比べて広告単価が高い

YouTube「ナオミFX」:他の登録者1,000人のチャンネルと比較
→再生回数は少ない、広告単価は高い


1再生回数あたりの単価を上げる

広告収益を伸ばす対策①

具体的:再生回数が長い動画を作る:再生回数8分以上
→動画の途中・最後にも広告がつく

例:1つの動画→広告が2つ付く→1再生回数あたりの広告単価は2倍

10分以上の動画を積極的に上げる:だらだら意味のない話をしてはダメ


視聴維持率の高い動画を作る

広告収益を伸ばす対策②

具体的:最後まで見られる動画を作る:特に冒頭15秒→興味を持ってもらう工夫

ネタバレをしてはいけない、関係のない話NG→いろいろ試して反応を見て研究

目標:10分以上の動画+視聴維持率40%以上→YouTubeからの評価が高い動画


視聴者の満足度が高い動画=収益アップ

まとめ:みなさんに満足してもらえる動画を作る→収益は勝手に上がる

課題:専門的なトレードの知識→分かりやすく伝えるか
→自分の中に落とし込むことにもできる

トレード実績:まだ自分の手法を確立していない→達成までに時間もかかる

理由:手法の検証
→最低30回は実際のチャート画面で取引する→自分に課している

仕事と両立→スイングトレード:中長期保有→1回のトレードが完結:3日

実績がつくまでの間:有益な情報発信で「信頼」を上げていく